〜「のし梅」の由来〜
その昔、紅花から紅をとるには梅の実の酸が必要とされ、山形は紅花とともに梅の栽培が盛んでありました。
梅の実を使った菓子の起りは古く、山形城主最上家の典医「小林玄端」が長崎に遊学の折、中国人より梅醤(梅の肉汁)を原料とする秘薬の製法を伝授され、帰郷後、気付薬として販売されたのが起源とされ、その後、これを笹葉に熨し、のし梅と称したのがはじまりと云われ、後年、幾多の研究を重ね、山形の名産品として現在に至っております。 |
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| 5枚入り(袋詰) |
472円 |
| 7枚入り(ボール箱) |
735円 |
| 11枚入り(ボール箱) |
1,050円 |
| 16枚入り(ボール箱) |
1,575円 |
| 22枚入り(ボール箱) |
2,100円 |
| 32枚入り(木箱) |
3,150円 |

表示価格は、全て消費税込みとなっております。 |
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